ギトギト油汚れ取りの特徴

  • 一般ご家庭では、どんな材質(アルミ素材は除く)にも使用できます!
  • 油を取るための面倒な、つけ置き不要です!
  • お湯や、熱湯も不要です!
  • 一般の汚れには、【スプレータイプ】で噴霧して5秒!待つだけです。
  • 噴霧後5秒位しましたら、ボロ切れ等で拭き取るだけです!
  • 対象物に油の臭いも残りません!
  • 溶剤は無臭です!
  • 超頑固な油汚れには【ストロング】を垂らして、10分~20分待って拭いて下さい。

矢印

ただ今!1本につき、お掃除用フィルター10枚(10cm角)無料プレゼント中!

【スプレータイプ】で換気扇「油汚れ取り」掃除写真です。

換気扇裏の油汚れ

換気扇の裏側の油汚れ

1回で油が取れた

噴霧5秒後フィルタ-で1回拭いた

安全に油汚れが取れた

残った部分をもう1回拭くと!!

【ストロング】でステンレス鍋フタの「汚れ取り」清掃写真です

フタの頑固な汚れ

フタに付いたよくある汚れ
普通ではなかなか取れません

ストロングで拭く

ストロングを垂らして5秒後に
白いフィルターで1回拭くと!!

キレイに取れた

拭いて水で流した拡大写真

line

商品説明

有効成分

  • 非イオン界面活性剤(ポリオキシエチレン)
  • カチオン系界面活性剤(第4級アンモニュウム塩)
  • 水酸化ナトリウム
  • 炭酸水素ナトリウム
有効成分
PH値 区分
スプレータイプ 弱アルカリ性
ストロング アルカリ性

次亜塩素酸ナトリュウム系の「カビ取り剤」と使用してもガスなど発生しませんので大丈夫です。

※家庭用品品質表示法に基づく
【酸性~アルカリ性の区分値】
PH値 区分
0~3 酸性
3~6 酸性
6~8 中性
8~11 弱アルカリ性
11~14 アルカリ性

ご使用の仕方

【スプレータイプ】は、450ml1本は約400回スプレー(噴出し口をスプレーにセット)できます。

対象物に一度噴霧してください。

5秒位しましたら、ボロ布等でふき取ってください。

水雑巾で拭いてください。

終了です!

分厚い油汚れには、万が一、1回で完全に取れないものは、2回作業を行ってください。

噴霧後、長く時間を置かないで5秒くらいで十分です。

長く置きますと、溶解した油汚れが、また固まり出します。

かえって、ベトベトして、取りにくくなる恐れがあります。

この場合は、もう一度噴霧してください。

【ストロング】は、清掃箇所に、ストロング溶液を適量を垂らしてください。

超頑固な汚れの程度で10分~30分置いてから、拭いて下さい。

ご注意:五徳などの超頑固な汚れは、焼きついてしまって、1回で取れない場合もありますが、この場合は、一度垂らして、30分ほど置いてから、「硬いヘラ」などでこすりますと
普通はヘラでも取れないものが、比較的簡単に取れます。

ヘラでとっても多少残りますので、この場合は2回目を垂らしてください。

2回目は10分ほど置いて拭き取りますと、ほとんどキレイに取れます。

使用ができない素材はほとんどありません。

ご使用の注意事項

  • ほとんどの素材に使用できます。
  • 陶器、プラスチック、金属、ステンレス、ガラス、大理石、人造大理石、全て大丈夫です。
  • 但し、アルミ素材には、ご使用にならないで下さい。ツヤがまったくなくなります。
  • また、ステンレスも普通は大丈夫ですが、中には鉄分の多いステンレスもありますので
    必ず、パッチテストをしてからご使用下さい。
    鉄分の多いステンレスは、ツヤがなくなる場合があります。
  • 塗装されたものやペンキなども一般的には大丈夫ですが、多少輝きがなくなる場合がありますので、
    ご使用前にパッチテストをして確かめてからご使用ください。
  • 業務用のグリスフィルターの油汚れ取りにも ご使用下さい。
  • 使用後は、十分に水雑巾などで、素材に 残らないように、「ヌルヌル感」がなくなるまで拭いててください。
  • 作業は、必ず、ゴムかビニールの手袋をして作 業して下さい。
  • 素手に付いた場合は、すみやかにヌメリ感がなくなるまで水洗いをしてください。
  • 用途以外には使用しないで下さい。
  • 自動車の塗装部分には、ご使用しないで下さい。多少変色する場合があります。
  • 皮膚や衣類についた際は、速やかに水洗いして下さい。
  • また 口や目に入った場合も同様に水洗いした後、医師にご相談下さい。
  • 作業終了後は、顔、目、手などを良く洗い、十分にうがいをして下さい。
line

サイト内検索

ビーワンが運営するサイト

ず~と楽天ランキング
第一位の商品が多数!

セーブ・ザ・チルドレン

  • ビーワンは、売上の一部で【セーブ・ザ・チルドレン】を応援しています。すべての子どもにとって、生きる・育つ・守られる「子どもの権利」が実現されている世界を目指します。
  • eビジネス推進連合会会員